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AI KNOWLEDGE & EXPORT AGENTS

御社の知識と商品情報を、24時間働く海外対応力へ。

資料、会話、商品情報を管理された知識基盤へ整理し、多言語で質問に答え、見込み客を見極め、必要な場面で人へ引き継ぐAIエージェントをつくります。

ひとつの仕組み、四つの役割

答えるだけではなく、海外商談の入口を整える。

01

知識を構造化

資料、FAQ、商品仕様、創業者の判断基準を、更新・管理できる知識基盤へ整理します。

02

市場の言葉で案内

買い手の国、業種、用途に合わせて、必要な情報を多言語で提示します。

03

見込み度を見極める

商品、用途、数量、地域、時期などを確認し、人が追うべき案件を明確にします。

04

人へ安全に引き継ぐ

価格、契約、規制、輸入許可など、判断が必要な項目は担当者へ渡します。

LIVE DEMONSTRATION

Nori / Sake Export Agent

日本の海苔と日本酒をマレーシア・インドネシアへ紹介する想定で、買い手の関心を整理し、次の商談に必要な情報をまとめる初期実演です。

01

買い手の状況

関心商品
市場
買い手
次に知りたいこと
02

エージェントの回答

ありがとうございます。まず用途、希望する形態、想定数量、導入時期を整理すると、適切な提案につなげやすくなります。 海苔については、業務用・小売用、焼海苔・味付海苔、包装単位、品質表示などの希望を確認します。現時点では特定ブランド、価格、供給量を確約せず、条件を担当者へ引き継ぎます。

担当者への引き継ぎメモ
関心商品
海苔
市場
マレーシア
買い手
飲食店
関心度
探索中
次の対応
用途と希望仕様を確認

これは販売・注文受付ではなく、AI輸出エージェントの動作実演です。在庫、価格、認証、輸入可否は確定しません。日本酒は、各市場の酒類規制に対応できる正規の輸入・販売事業者を通じた確認が必要です。

導入の流れ

小さな実演から、運用できるエージェントへ。

1

知識監査

既存資料と想定質問を確認し、使える情報と不足情報を分けます。

2

会話設計

誰に、何を答え、どこで人へ渡すかを定義します。

3

試作・検証

限定した商品と市場で公開し、実際の質問と反応を集めます。

4

改善・展開

知識を更新し、対象商品、言語、販売チャネルを段階的に広げます。

適した企業

専門知識はある。海外の問い合わせ対応を毎回ゼロから始めたくない。

  • 海外向けの商品説明が担当者の頭の中にある
  • 多言語の問い合わせを少人数で扱いたい
  • 展示会やセミナー後の見込み客を整理したい
  • 大きな投資の前に市場の質問と反応を集めたい

AI AGENT PILOT

最初の1商品・1市場から始められます。

既存資料と想定顧客を確認し、公開可能な最小版と検証項目を整理します。

自社向けに相談する